丸の内アートサロン『展覧会を語る』第二回トークイベントのお知らせ
この度丸の内アートサロン「展覧会を語る」シリーズの第二回トークイベントが以下のように開催されることとなりました。奮ってご参加下さい。
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○講師:南雄介(国立新美術館 主任研究員 企画室長)
「巨匠ピカソ 愛と創造の軌跡」展にちなんで」
○日時:10月31日(金)19:00−20:30(18:40受付開始)
○場所:丸の内カフェ(千代田区丸の内3-3-1 新東京ビル1階)
○参加費:1,000円(1ドリンク付き)
○定員: 60名 〜事前申込制〜
◆申込方法◆
1)丸の内カフェ インフォメーションカウンターでの受付
2)メールでの受付
1.セミナー名:展覧会を語るvol.2 巨匠ピカソ
2.氏名
3.参加人数
4.メールアドレス
5.電話番号(日中連絡がとれるもの)
6.認知媒体
をお書き添えの上 event○marunouchicafe△comへご応募ください。
*ご応募の際に送付いただいたお客様情報は丸の内カフェにて、MARUNOUCHI SEMINARIOに係る連絡・運営の為に使用し、本件以外の 目的で使用したり、公開することは一切ございません。
*問い合わせ先: 丸の内カフェ
OPEN 8:00-21:00 (Sat/Sun/Holiday:11:00-20:00)
TEL:03-3212-5025
E-mail:event○marunouchicafe△com
主催:日仏美術学会 三菱地所(株)
企画協力:三菱一号館美術館
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丸の内アートサロン『展覧会を語る』は、年内開催予定の旬な展覧会をピックアップし、その展覧会について、美術界のエキスパートが独自の視点で語るトークイベントです。
今回は、パリの国立ピカソ美術館の改修により、かつてない規模のピカソ作品が集結した、「巨匠ピカソ 愛と創造の軌跡」展(国立新美術館)を取り上げます。
20世紀美術を代表する巨匠、パブロ・ピカソ(1881〜1973)は、91年の生涯を通じて常に新しい表現に取り組みました。
初期の青の時代からキュビスムや新古典主義の時代をへて、第2次世界大戦を乗り越えた後の晩年までの創作の軌跡について、この展覧会を担当した国立新美術館 企画室長 南雄介氏にお話し頂きます。
◆展覧会情報◆
「巨匠ピカソ 愛と創造の軌跡」国立新美術館(東京・六本木)
「巨匠ピカソ 魂のポートレート」サントリー美術館(東京・六本木)
開催期間:10/4(土)〜12/14(日) ※火曜日休館
◇日仏美術学会◇
Tel/Fax:03-3280-2415
E-mail:art-francojaponais○digital.email△ne△jp
※迷惑メール対策のため、上記のメールアドレスにおいては@マーク部分を○で、また、ドット(.)部分を△で代用しています。お手数ですが、アドレスご使用の際は○を@に、△をドット(.)に置き換えてお使いになるようお願いいたします。
例:○nichifutu△bijutu△gakkai → @nichifutu.bijutu.gakkai